| 【メンバーのクリスマスイベント感想文】 |
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■パーフェクトコーディネーター 佐藤菜穂
今回クリスマス会を企画しましたが、準備や練習がなかなか進まないことへの不安・焦りなどがありました。でもスタッフみんながとても協力的で自ら進んで手伝いを申し出てくれたことで信頼関係であったり、スタッフの団結力が深まったと思います。クリスマス会1週間前は本当にスタッフ全員に支えてもらいました。当日は1人の欠席者も出なかったことがとても嬉しかったです。緊張していた私も何とか司会を進行でき、会場が狭かったにも関わらず、とても楽しんで頂けて本当に良かったです。
参加者の一人、○見○人君は風邪を引いて熱があったのに「帰りたくない。最後までいたい。」と言ってくれたのが涙が出そうになるくらい嬉しくて、クリスマス会を企画したことへの自信や勇気になりました。まだまだ未熟なイベントでしたが、もっと子どもや親に楽しんで頂けるような企画をしていきたいと思います。今回始めてのクリスマス会でしたがこの企画の成功は私を支え頑張ってくれたスタッフみんなのおかげだと思いました。 |
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■歯科衛生士 イベントプロデューサー 中原みどり
まずは当日欠席者も出ず、最後のみんなでの写真の笑顔を見ると大成功だったのではないでしょうか。準備日数が足らなかったり、予算面で妥協しないといけない所がありましたが、それでも十分なクリスマス会ができたと思います。
自分の中ではやはり歌が一番の思い出です。休日を返上して練習をして、数人のお母様達が手拍子をしてくれた時には自然と身体が動き、ノリノリで歌っていました。
初めての企画という事で、自分の意見を出せず、先輩方についていくといった感じだったので、次回からは練習などにも自分から声をかけていきたいです。地域の方達と触れ合えるいい機会ですごく楽しむことができました。 |
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■トリートメントコーディネーター 板谷綾子
今回始めてのクリスマス会を行っての率直な感想は「すごい!おがた歯科もまとまるとこんな会を成功させる事ができるんだ!」です。何より自分たちが協力して一つの会を作り上げたことに感動しました。始めの準備段階では正直不安でした。歌もなかなか難しく、紙芝居もビンゴ大会も具体的に話が進まず、本当に当日大丈夫?という感じでした。しかし何とか形になり、ほぼ「ぶっつけ本番」になりましたが、紙芝居を聞く子供達の真剣な目や、笑いながらバルーンをねじる姿は心から楽しんでいるのが伝わってきたので嬉しかったです。最後に集めたアンケートからも分かるように予算をきりつめた割には皆満足していただけたようで、次のイベントに生かすべき反省点もいくらかはありますが、初めてのイベントにしては上出来なのでは?と私は感じております。 |
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■歯科衛生士 チーフハイジニスト 森山美幸
地域1番(経営塾)で他医院がイベントを行っていることを知って「やってみたいな」とは思っていましたが、なかなか踏み出せずにいました。しかし、小児サークルの発足イベントとしてクリスマス会を実施できることになり、新しい「おがた歯科」のためにも絶対成功させたいと思いました。イベントの立案が遅かったことと、初めての試みということで、正直準備は順調だったとは言えませんが、スタッフ皆の結束によりどうにか当日を迎えることができました。初めてのイベントとしてはとても満足できるものになったと思います。特に紙芝居は年齢を問わず子供達を十分に引き付けており、今後もイベントの目玉として行っていきたいです。スタッフによる合唱も皆で一つのことを成し遂げたという達成感と想像していた以上のお客様の反応に感動しました。何よりも来てくれた子供達の笑顔を終始見ることができ、今後の仕事への活力をもらいました。反省点としては、イベントを行う場所がとても狭く、皆に十分な配慮ができなかったことと、付き添いで来られた父母への配慮(スリッパの不足など)が足りなかったことです。今回の反省点を今後の課題として、もっと多くの方に参加してもらうことができるようなイベントを計画していきたいと思います。 |
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■歯科衛生士 インプラントコーディネーター 山下寿子
おがた歯科クリニックにとって初めてのクリスマス会だと聞き、いったい何から手をつけていけばいいのだろうと私はもちろん、スタッフ全員そう思ったに違いありません。決めていかなくてはならないことがいっぱいあるのに時間、日にちは瞬く間に過ぎ、気がつけばあと残り1週間!(招待状もまだ出していなかった)しかし、そこは団結力が強いスタッフ、あと誰が何をするかをサッと決め、本番2日前の23日の予行の時はどうにか間に合いそうなところまでこぎつけていました。
そして本番当日、予想以上に午前中の診療が伸びてしまい、昼休憩もそこそこに準備をしました。子供達もたくさん集まり(待合室では狭かった)順調に内容も進んだと思います。一緒に来られたお母さんの感想文を読み喜んでもらえたと嬉しかったです。
来年からはもっと早く計画し始め、準備をし、もっと余裕を持って本番を迎えたいと思いました。来年も来てもらったお母様たちに喜んでもらえるように頑張りたいと思いました。 |
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■歯科衛生士 ハッピースマイルアドバイザー 竹並亜利沙
紙芝居やビンゴ大会、バルーンに子供達がみんな真剣に取り組んでくれたのを見て、私も練習した時以上にがんばれました。紙芝居では、ただ紙芝居を読むだけでなく、バイキンマンを動かすように工夫をしたり、ビンゴ大会ではたくさんの賞品(自分達の家にあるぬいぐるみやおもちゃを準備して)子供達にあげることができました。バルーンでは最初自分がバルーンを作れるとは思ってなかったですが、作ってみると案外楽しくできました。それを子供達やお母さんたちと一緒に作れたのがとても嬉しかったです。
こういう風なイベントを子供達やお母さんと一緒に半年に一度くらいはしてみたいと思いました。飾り付けや練習(特に歌の練習)をみんなとしていて、自分たちが一致団結出来た気がして、すごくやりがいがありました。歌も最初思うように音がとれず、わからないなあと悩んでいましたが、歌っているうちにだんだんと歌えるようになっていったのが嬉しかったです。今度は子供達と一緒に歌えるような歌を歌いたいです。 |
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■歯科衛生士 バイオセラピスト 塩村真理子
初のクリスマス会とあって、ゲーム、紙芝居、飾りつけ、プレゼントの準備などゼロからだったので不安がありました。しかし、スタッフみんなで話し合い、準備を進めていくにつれ、スタッフみんな楽しそうにしていたように思います。問題点もたくさん出てきましたが、克服でき、スタッフ間のチームワークも良くなったのではないかと思いました。本番は思っていた以上に順調に進み、来てくれた患者様も喜んでいただけたように思います。 私の担当したバルーンアートは思っていた以上に難しいことに気づきましたが、自分がしっかりマスターしてみんなの手本となれたらと思い、練習を何度もし、小さな子にも作る喜びを味わってもらえたのではないかと思いました。出来上がったものを喜んでみている姿はすごく感動しました。こういったイベントをすることによって患者様とのコミュニケーションの場も増え、さらにスタッフ間のチームワークも増し、いろいろな面でプラスになったのですごく良かったのではないかと思いました。
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