岡山県倉敷市の歯科クリニック。インプラントならおがた歯科へ。


歯科医院の柱は、やはり「治療技術」です。治療技術の良否が結果を左右します。常に技術力アップを心がけています。
歯科医師、歯科衛生士は常日頃から技術系のセミナー、研修会にしっかり参加するようにしています。これによって日進月歩の歯科医療に後れを取らないように頑張っています。
全体勉強会、職種別勉強会、個人練習等、治療技術を向上させるべく、日夜努力を重ねています。
院長はアメリカ・南カリフォルニア大学(USC)客員研究員です。USC関係のグループにも属しています。また、学会(日本口腔インプラント学会、アメリカインプラント学会、アメリカ美容歯科学会、日本顎顔面インプラント学会、ICOI)、インプラント関係のグループ(ISO、東京有志会、UCLAインプラントアソシエーション・オブ・ジャパン、コンセプト21)に参加して、情報収集をしています。岡山大学インプラント再生補綴学主催のインプラントセミナーにも参加しています。
歯科関係の本を常にたくさん購入して勉強しています。さらに歯科関係の雑誌もほとんどのものを購入しています。特にクインテッセンス、クインテッセンス・デンタルインプラントロジー、インプラントジャーナルはしっかり読んでいます。
インプラント関係、審美歯科関係の海外論文をたくさん読んでいます。アメリカインプラント学会機関誌、アメリカ美容歯科学会機関誌、ICOI機関誌、PRD英語版は定期購読しています。論文はPubMedで検索して、岡山大学経由で入手しています。
いくら高度の技術や知識があっても、機械器具が手入れされていないと、十分な治療結果が得られません。プロとして器具の手入れ、メインテナンスはしっかりやっています。特に衛生士はスケーラー(歯石を取る手用器具)のシャープニング(砥ぐこと)を毎日欠かしません。
















